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萌えアニメで楽天生活:トップ⇒俺の妹がこんなに可愛いわけがない
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今話は京介の家に麻奈実が食事を作りに来たり、桐乃や黒猫や沙織がメイド服になったりと前後編ともにイベント盛り沢山な話でした。

アバンでは冒頭から京介が妹ゲーをしていたけど眼鏡っ子に眼鏡を外さない選択肢を選ぶとは京介は本当に眼鏡っ子が好きのようですね、そこにいつもの如くノックも無しに突然母親が登場したのは危なかったですね、もし見られていたら逢う度に白い眼で見られた事でしょう、桐乃のパソコンでエロサイトを見ている事も知っているし、ギャル語で桐乃のマネをしている辺りどこかで聞いていたのでしょうか。

母親の用事はおつかいでスーパーに来た京介。今回のメニューもカレーライスのようで料理のレバートリーが少ない事に京介は不満のようです、確かに第1話もカレーだったので納得です、そこで偶然麻奈実と出会いその事をグチながら麻奈実に両親の居ない日曜日ご飯を作りに来てくれとお願いしました、

そうして日曜日に麻奈実が高坂家にやって来ました、今まで一度でさえ麻奈実が高坂家に来た事が無かったので新鮮でした、それと桐乃と同じ画面に登場する事なんて無かったのでそれも楽しみでしたが、やはり当然の如く桐乃は麻奈実を毛嫌いしているようです、

当然あった途端から冷たい態度を取ります、嫌がらせとして掃除をお願いしましたが家事全般が得意な麻奈実にかなう訳が無く桐乃がマスマス不機嫌になる事態に、

食事も出来たので桐乃の部屋に行ったら機嫌が良くなっていたので安心しましたがウサ晴らしに京介の部屋に2段がらめのトラップを仕掛けていたとは悪質過ぎるぞ、ノートパソコンの妹ゲーが一番痛いけど、エロ本が全部眼鏡と言うこれも凄いですよね、こんな本なんて本当に存在するのか知らないけど麻奈実はこれを見て凄いと叫んでいたけど何を感じていたんだろう、

それにしてもここまでするなんて桐乃は相当麻奈実が嫌いなんですね、多分幼い時から兄を独り占めにしているので許せないのですね、

後半はレンタルルームに京介が招待された話でした、本当は麻奈実の事で落ち込んでいて気乗りしなかったけど参加した京介でしたが受付嬢の態度と「高坂京介専属ハーレム・ご一行様パーティ会場」という看板にマスマス追い詰められてしまう事態に、

部屋に入るメイド服を着た桐乃と沙織が待っていました、前にお嬢様の沙織がオーダーメイドした衣装が登場しましたね、だけど桐乃も応対していたけど態度が悪いのでストレスばかりが増える事態に、だけど黒猫の猫耳カチュウシャと尻尾とメイド服の破壊力は凄かったですね、一家に黒猫を一人置きたい位でしたよ、(笑)

桐乃のアニメ化記念パーティということで参加した京介でしたが、出し物からしてストレスがたまりますよ、黒猫の「ベルフェゴールの呪縛」というマンガは作画の登場人物が桐乃と京介に似せて作られており漫画の桐乃が京介のパンツをクンカクンカと嗅いでいるのだから心なんて休まらないですよ、

本当は次は桐乃の番だったけど勇気が出せず後でする事にしたけどまさかあんなサプライズがあったなんて驚きです、

後にした事で京介の苛立ちが頂点になって爆発してしまいましたが、この事で黒猫の悩殺の一言が聞けたので良かったです、それは「遠慮しなくていいのよ、兄さん…」と言う言葉を顔を高揚させて言った事なのだが聞いた途端に妹になってくれと思いましたよ、

そして等々桐乃の態度に京介の怒りが頂点となり爆発しました、京介にとって麻奈実は癒しの存在だけれど今回の事で気を使わせて微妙な態度がよそよそしいと感じており変な感じになって癒しとは程遠い事になっておりそれがストレスとなって爆発してしまいました、

だけどこのパーティの本当の目的は桐乃が兄である京介にお礼を言う場だったから事態が良い方向へと動き始めました、いつもはツンデレのツンの所しか見せない桐乃がデレ化した事で京介のストレスが解消されたのだから、

麻奈実の件では「この前はごめんなさい」と謝り、父親にばれた時に説得出来た事やあやせと仲直り出来た事やオタクの友達が出来た事に感謝を伝えました、沙織から今日のパーティは京介を元気付ける為に開催したと伝えられて桐乃から「今までしてくれたことすっごい感謝しているから・・・」と言われた物だから京介から涙が流れ出しました、

京介にして見れば自分がかってにした事で桐乃に言われてしたんじゃ無いけど桐乃から感謝していると言われて嬉しさのあまり泣いてしまったのだろうが苦労が実っていたと感じたからなのでしょうね、

お互い喧嘩ばかりしていたけど本心はお互い仲良し兄妹なんでしょうね、だけどプレゼントが妹ゲーとは流石桐乃のセンスですよ、京介は笑っていたけどこれはきっと妹らしすぎたからだったからでしょうね、

次回の「俺の妹の人生相談がこれで終わるわけがない(GOOD END)」で最終回なので寂しいですが来週で人生相談が本当で終わるのか、

追伸ですがどうも俺の妹がこんなに可愛いわけがないは全15話で11話で話が分岐するみたいですね、テレビ版は来週の予告にある通り12話はグッドエンドですがネット配信とDVDとブルーレイではトゥルーエンドになるようです、テレビ版では来週では最終回ですが一応ネットでの12話は全然違う話になりそうなので感想はどうするか模索中です、12~15話はネット配信限定なので見れるのかが心配ですが期待したいと思います。

多分ネットはifストーリーになると思うけど誰をメインに進めるのか不透明なのでどうなるか予想外です。
[俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第11話「俺の妹がこんなにメイドなわけがない」]の続きを読む
先週に沙織が何かしそうな空気だったので今週は桐乃と黒猫のコスプレが拝めるかと踏んでいたけど、まさか桐乃が一切コスプレしない話だったとはタイトルとやっている事が違うぞ、

あやせが桐乃が一番喜ぶプレゼントを贈りたいので京介に相談しに来るとはやはりあんな事が起こってもお兄さんを信頼していると思って間違いないようですね、桐乃のオタク趣味に偏見を持っているのは変わらないがそれでも友達でいたいと思っているあやせが可愛いですね、

桐乃の喜びそうなプレゼントを決められないので黒猫と沙織に相談しますが桐乃なら本当に欲しい物は自分で手に入れているのは確かですよね、そこで見つけたのがコスプレコンテストの優勝商品がメルルの特製フィギュアだったのです、

確かに世界にこれ一つしか無いのなら一番喜んでくれますよね、だけど非売品なので優勝しないと手に入らないのであやせが出場して優勝するしかないとはいえまさかあんな露出度の高いコスプレを着て出場しろと京介が言うとは凄い度胸ですよ、

当たり前の如くあやせの蹴りがとんで来ましたが、もうこれを見ている時点で年上の先輩として見られていませんな、逆に変態扱いまでされるのだから信頼されているのかいないのかわからないです、

あやせが出場したくないので自分の代役として来栖加奈子を連れてくるとは予想外の展開に驚きましたよ、加奈子なんて出番なんて来ないとばかり思っていたんでど肝を抜かれましたよ、

声も容姿も似ていると思っていたけどここまで似ていると本人じゃないのかと思いましたよ、メルルの声優さんはアニメ内の声優さんでは星野くららでしたが現実では両方とも田村ゆかりさんなので本人と言っても違和感無しですよ、

それにしても加奈子がアイドルを目指していたとは知りませんでしたよ、どおりで桐乃とあやせと仲良くなっている筈ですよ、だけど一瞬で振り付けと歌詞を見ただけで再現出来るなんて凄すぎだろ、

今週の桐乃は変態丸出しのオヤジキャラでしたが、桐乃は自分の知り合いが誰だったのか知りえたのだろうか、メルルのコスプレの正体が加奈子だと知ったら喜ぶのか嫌がるのか知りたいです、逆に加奈子は何故このイベントに出場しないといけないのか、優勝商品のメルルのフィギュアは何処に行ったのかと言う疑問が残るのだけれどもそれを追求したのかが気になります。

だけどあやせの作戦通りに優勝商品を手に入れて桐乃にプレゼント出来たのだから疑問は持つ筈なので知っているのかもしれないですね、最後に加奈子はコスプレのままであやせに忘れられてメルル逮捕の珍事件になっていたけど大丈夫なのか、

来週のタイトルがメイドなので来週こそ沙織が桐乃と黒猫にあれを着せられる話なのを願って今週は満足したいと思います。
[俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第10話 「俺の妹がこんなにコスプレなわけがない」]の続きを読む
最後の人生相談は次で最後と言っていたけど今週は何も相談されなかったですね、むしろ前よりも嫌われているような気がするのですが気のせいでしょうか、今日はそわそわしているし何故かと思ったらエロゲーが宅配便で届くのを待っていたとは流石エロゲー美少女ですよ、

それにしても桐乃の読んでいる雑誌はまるで本物のように完成度が高いですね、電撃女神マガジンと言う名前だけどこれって電撃G.zマガジンのパロディーですねこれは、オープニングは桐乃やあやせや麻奈美がお兄さんの様々な呼び方をしていましたがこれってPSP版を意識して言っているのだろうか黒猫も言っているしこれは狙っていますな、

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最初はみやび愛だった桐乃も後半でのりんこの変わりように好みが逆転しているし、表情と萌えようがエロゲーしている男そのものだったのが笑えましたよ、もしかして心だけは男なのかも知れませんね桐乃は、

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今回は桐乃の視点以外にも黒猫と沙織の日常が見られたのは新鮮でしたが普段とここまで違っていたとは驚きましたよ、闇の住人の黒猫の日常が昭和時代のような家庭でコタツに畳で冬服の赤い体操服で編み物とは何処まで人間味のある家庭なのだ、夜になるとブログの更新に燃えてゴスグリ服を着て闇の住人に変身するとは凄い生活環境ですよ、

一番驚いたのは沙織でしたよ、いつも典型的なオタク体質の見た目と言動だったので普通の家庭の人だと思っていたけど、まさかSNSで書き込んでいる時のイメージ通りの本物のお嬢様だったとは、本当の沙織を知ったらどうなるか見てみたいですが沙織はそんな事はしないだろうな、

桐乃はりんことあんな事を兄としようとしているシーンで連動して自分もシャワーに浴びに行くとは本当に男のような行動だぞ、しかも京介にパンツを見られてしまうとはエロゲーの時だけは桐乃はお馬鹿になるようですね、

今週はエロゲー三昧の桐乃でしたが来週はコスプレらしいのできっと今週沙織がオーダーした衣装を着るようですね、さて沙織はどんな口実で桐乃と黒猫に着せるのか見物です。
[俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第9話「俺の妹がこんなにエロゲー三昧なわけがない」]の続きを読む
小説家デビューを通り越してアニメ化まで飛躍してしまう所から始まる今回の話ですが、進み具合が早過ぎてストーリーを殺しているように思えるのは私だけでしょうか、それにしても桐乃は才能ばかりか運までも味方にしているとは凄い中学生ですよ、

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もしあのままの案でアニメ化されていたら視聴率は最低になっていたのは確実なのでお互い利益が生まれるので良かったと言えますね、それにしても最後の人生相談だと言っていたけど何故最後なのだろうか、悩みもこれで終わりと言う事なのだろうか、もしくは京介の大学進学の為にここらでお終いにしとくと言う意味なのだろうか、来週のタイトルがエロゲーなので卒業試験でもするつもりだろうか。

 
[俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第8話 「俺の妹がこんなにアニメ化なわけがない」]の続きを読む
アバンで家に帰宅した京介が暗い部屋で電気を点けたらそこに黒猫が気配を消していたのには驚いた、まさにマスキャラと同じ能力を身につけているぐらいになりきっております、

毎週木曜日になると父親も母親も帰りが遅いので家に黒猫と沙織を呼んでメルルの鑑賞会を開催したのは良いけれど沙織が用事で来られないせいで2人を中和させる相手がいなかったせいで二人は喧嘩してしまったと言うではありませんか、

喧嘩の理由がお互いの書いた小説の文句でお互いの話に桐乃と黒猫が酷い扱いをされているかららしいがお互いの言い分を聞いているあたりお互い様だと思うぞ、正直黒猫の書いた小説で桐乃がどんな扱いをされているか読んで見たいぞ、

それにしても桐乃の妹に対する愛情はプロレベルなんですね、小説投稿サイトで投稿して採用されるなんて何をやっても才能が開花してしまうのですね、小説の臨場感を感じ取る為に京介を連れてクリスマスの町に繰り出すとは知らない人が見たら恋人にしか見えないですよ、

それにしても交通量が多い交差点の真ん中に入れとか冗談がきついですよ、それで死んだらただの馬鹿ですよ、これ以外にも甲斐性が無いのに高額なアクセサリーを購入させようとしているのは何故なのだろう、もしかして遠まわしにクリスマスのプレゼントを兄から貰いたいのだろうか、そうだとしたら素直で言えば良いと思うけど桐乃じゃ無理でしょうね、

小説の臨場感を出す為に自分から水をかぶるなんてやり過ぎだぞ桐乃よ、それでラブホテルの兄妹同時入店になるのだからどんなエロゲーだと言いたかったぞ、流石のエロ動画ハンターの京介もこればかりはタジタジでしたが来週の続きではこれよりも凄い事が起きるらしいので来週が楽しみです。
[俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第07話 「俺の妹がこんなに小説家なわけがない」]の続きを読む