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今回は竹原のお祭(憧憬(しょうけい)の道)の話でした、切り抜いた竹にロウソクを入れて照らすなんて想像しただけで幻想的な光景が眼に浮かびそうです、もしかして竹原の地名の由来はこのお祭から来ているのだろうか、

楓が幼い時に見た事があるらしいけど記憶にはぼんやりとしか残っていないようですね、どうもその頃からさよみさんの暴走に付き合わされて夜には寝てしまっていた事らしいので今回の竹祭がとても楽しみらしいのです、

楓がお父さんの思い出に悲しくなくなってから最初の大事な日なので天気が悪くて中止になるかも知れない事に本気で怒れてしかも心配してくれるかおるに感動しましたよ、あそこまで楓の事を気遣うとは本当に優しい女の子ですよ、

絶対雨にならないようにてるてる坊主まで作ったのに本当に無念が感じ取れましたよ、もしかして本当にあの恐怖の顔の呪いで雨になっていたとしたらかおるさんは最低ですな、(笑)

だけどかおるの楓の事を思う願いが勝って無事に雨があがってくれた事は良かったですよ、竹から幻想的な光が道を照らす光景は楓じゃなくても感動物ですよ、きっとお父さんも天国で喜んでいる事でしょうね、

今話はカメラマンの「志保美りほ」さんなど普段登場しない人達が沢山登場したので見所満載でしたよ、それにしても今話を見たら本物をムショウに見たくなったぞ、きっと他の視聴者もそう思っている事でしょう。

[たまゆら~hitotose~ 第7話 「竹灯りの約束、なので」感想]の続きを読む
今週は2部構成で前半は1999年秋の頃の話でした、幼い麻音が高台で自作の絵本を音読するけど時々来る観光客が来ると読むのをやめる気持ちはなんとなくわかる気がします、多分みんなに聞いて欲しい本音があるけどまだ恥ずかしいと思う方が強いと言った所でしょう、

だけど観光客の一人が口笛を吹いた事で興味を持った事は大きな前進だと思いますね、私も口笛を最初に聞いた時はかっこいいし自分でも吹きたいと思った時もあったもん、なので今では吹ける様になったのだから、

だけど麻音が音読しているのを楓に聞かれてしまったからセーターで顔を埋め始めました、セーターって確かこの方法で隠したり遊んでいたのを昔よく見かけたけど今では見ない光景ですね、楓に話の続きを聞かれたけどその後まで完成していない続きを即席で作るとは本当に感性が凄いですね、

楓と初対面しただけに終わらず旅館に泊まりに来ていたかおるとのりえともここで初対面だったとはもうこれは運命ですね、それにしてものりえはこの時から無駄に元気だったようですね、だけど転んでしまった途端に泣いてしまう所はまだ子供と言った所ですが、

のりえに連鎖にてかおるに楓まで泣き出していたけど子供って連鎖と言うか同期して泣き出すのは何故なのだろう感受性が高いのでしょうか、だけど麻音が口笛を吹いた事で泣き止んで笑顔になったのは凄いと思いますよ、それにしても最初は吹けなかったのにこの窮地に吹ける様になるとは麻音の物覚えが早すぎるぞ、

この時出会った4人とも名前すら知らずに別れたようだけど、これでどうやって今の4人になったのかは描かれなかったのでそれはいつか知りたいですね、

後半は月日も流れて2009年春の話でした、麻音は中学2年生になっているようですが友達は一人もいないのはいつもの通りのようですね、ももねこ様を追いかけている途中に心が折れているのりえちゃんと遭遇したけど彼女とはまだ友達じゃないけど気軽に話せるんですね、

どうも憧れてた人にスイーツを作ったのに甘いもの苦手だからいらないと言われて激怒したのを後悔しているらしいが、本当にスイートにしても言葉にしても人に自分の気持ちを伝えるのは難しいですよね、

だけどお互いパティシエや音楽家になる夢を語り合えるのだからもう友達だよこれは、それにしても麻音考えている事を口笛だけでわかるのりえちゃんは凄いですよね、これって同期かシンクロしているのと同じですよ、それで思いを伝えてお互い友達になっていたとはお互い感性が鋭いから友達が出来たんだろうね、

今週は夢の話をしている二人に青春っていいなあと再認識させてくれた良い話でしたよ、正直あの時に戻ってしまいたいですよ本当に。

[たまゆら~hitotose~ 第6話「それはいつかの日のこと、なので/そしてある日のこと、なので」 感想]の続きを読む
小学校からの親友であるちひろちゃんが竹原にお泊りで遊びに来ました、久しぶりに見たのか私服だからなのか判らないが印象が大人ぽくなったような気がしますね、まあ泣き虫なのはいつもの通りでしたが、

それにしても竹原駅で下車しなくてはいけないのに忠海駅で間違って下車してしまうなんてちひろちゃんらしいドジが見られて良かったですよ、だけど次の電車まで1時間も掛かるので誰かに迎えに来てもらうようにお願いしようかとお母さんに頼み込んだのだが、まさかお母さん自身がかっこいいバイクに乗って迎えに行こうとは思いませんでしたよ、

昔まさかバイクに乗っていた時期があったなんて見かけに寄らずにヤンキーさんだったのですね、昔の3人の仲間達はあそこまで個性的なのに意外過ぎるぞ、

ちふろちゃんが到着して楓と対面するなり涙を流すとは流石、今日は一応楓の部屋で一緒にお泊りして次の日に麻音とかおるとのりえに紹介する事になりました、だけどちひろちゃんはおとなしいのであまり会話が続かないしハイテンションにもならないのでのりえは苦労する事に、だけど可愛い物好きのちひろちゃんはももねこ様にだけはハイテンションでしたね、

だけどさよみさんがいきなり探検しようと忠海駅方面にある西方寺・普明閣に歩いて行こうと言うではありませんか、どうも徒歩だと3時間も掛かるとのこと、ここまで来るとノリだけでは許せませんね、

だけど到着と思っていた所が普明閣のスタート地点とは誰が言ってもウンザリですよね、高校生だけなら無理ではないにしても小学生の香までいるのにここまでさせるとはさよみさんは鬼ですな、

だけど頂上まで行けなかったけど、眺めは最高だったのでちひろちゃん達にとって良い思いでになる事は間違いないですね、ちひろちゃんの今通っている高校では友達が一人もいないので竹原で友達がいる楓をうらやましかったようですが、ここに来て楓とその友達と出会って楓に友達がいる事を素直に喜ぶ事が出来て本当に良かったですよ、

ちひろちゃんは高校で友達を増やそうと努力しようとしているので楓も負けてはいられないですね。
[たまゆら ~hitotose~ 第5話 「ちひろちゃんがきてくれたよ!なので」 感想]の続きを読む
今週から夏休みなのでおとなしい麻音が里帰りをする事になりました、それにしてもこちらの高校に通う為に一人暮らしをしていたのですね、大家さんとも仲が良いし寂しいわけではなさそうなので安心ですがエライなぁ、

どうも楓のおじいちゃんの実家も同じ場所にあるようで楓も行く事になったのでどうせならとかおるとのりえと香も一緒にお世話になる事にしました、高校生の夏休みに親友達と旅行見たいな体験が出来るなんて最高の思い出になりそうですね、

どうも麻音の家は民宿を営んでいるようで楓達も部屋の一つで寝泊りをする事になりました、それにしても見るからにくつろげそうな良い旅館ですね、家に帰るなりお手伝いをすすんでやるなんて麻音もエライなぁ、両親達は将来は好きな事をしても良いよと言われているけど本音は何なのでしょうね、

だけど麻音がこの旅館がどれだけ大事な物かは物凄く伝わりましたよ、それともう一つの見世物小屋で音楽を鑑賞した場所も大事だし、きっと彼女の成長に大きくプラスになる事でしょうね、だけど幼少期からコロコロとやりたい事が変わっているとは可愛い所もあるんですね、だけど将来の事だからいろんな事に興味を持って沢山経験して本当にやりたい事を見つけて欲しいですね、

楓のおじいちゃんって今たまゆらの喫茶店にいるお婆ちゃんの奥さんではないようですね、大体この年で別居するわけないし多分お父さんとお母さんのそれぞれにいたお爺ちゃんとお婆ちゃんなんでしょうね、

楓のお爺ちゃんなのは性格からして間違いないようですね、楓の性格が温厚なのもお爺ちゃん譲りのようですね、やはりこのような話を見ていると家族って良いもんだと再認識させてくれます。
[たまゆら~hitotose~ 第4話「潮待ち島に聞こえる音、なので」感想]の続きを読む
楓の家は喫茶店なのでのりえちゃんを始めみんな嬉しそうに「たまゆらランチ」を食べていましたね、それにしてもたまゆらってこの喫茶店の名前だったんですね、当然このお店の意味だけではないとわかっているけど本当に可愛らしいネーミングですよ、

今回はのりえちゃんがスイート好きと混合して楓の弟である香も大好きだった事で騒動が起きた話でした、要するに香に好意を持っている同い年の女の子であるこまちちゃんがのりえちゃんに嫉妬したと言う騒動だったわけですが、確かにのりえの香ラブを見たら嫉妬もしますわ、

勝負でスイート対決していたけどのりえのスイートに対する情熱が良く伝わっていましたよねあそこまで本格的で一生懸命だと応援したくなりますよ、こまちちゃんもホットケーキ作りは下手だったけど香においしく食べて欲しいと言う思いで頑張ったのでおいしく出来た時の笑顔が最高で良かったですよ、写真にもそれが伝わっていたし頑張る事の大事さを教わりましたよ、

これで嫉妬心も消えたのは良かったけど、今度は楓に嫉妬し出すとは香の姉だと知っての嫉妬だろうな(笑)、だけど香が好きとは楓よりも先に恋人が出来そうですね、だから楓も恋人を見つけてね。
[たまゆら~hitotose~ 第03話 「出現!たたかう女の子、なので」感想]の続きを読む