美少女関連のアニメの感想やキャラクタグッズの紹介などをしていくブログです。
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CLANNADがBS-iでスタートしたのでこれから毎週CLANNADの感想を書きます。
では感想です。

最初は画質の質ですがさすが京都アニメーションが製作してあるので最高のクオリティーでもう言うこと無しですね、

「この町は嫌いだ。忘れたい思い出が染み付いた場所だから・・・」
 
 「毎日学校に通い、友達とだべり、帰りたくも無い家に帰る。こうしていていつか何かが変わるんだろうか・・・。」

 変わる日が来るんだろうか・・・


こんな寂しい言葉で喋るのは岡崎朋也と言う訳アリキャラ、父親がていたらくで酒とギャンブルにはまった事で朋也は学校では不良と呼ばれている。

そんな時に朋也は古河 渚と運命の出会いをします、まるで今の自分と今の状況を変えるために、

学校への坂道の途中でため息をつきながら、制服を着た女の子が独り言のように何か言っていた・・・。
 
 「この学校は好きですか?私はとってもとっても好きです!でも何もかもが変わらずにはいられないです」

 見知らぬ女生徒。俺に向けられる言葉ではなかった。たぶん心の中の誰かに語りかけているのだろう・・・

 「楽しいこととか、嬉しいこととか全部、全部変わらずにはいられないです・・・それでもこの場所が好きでいられますか?」

 自分に向けられた言葉ではない
 だが何を思ったか答えてしまった!あたかも向けられた言葉に答えかけるように・・・


 「見つければいいだろ!」  
「え?」

こんなやり取りで進んでいくのですが朋也はそんな何も見つけられない彼女に何か自分と同じ共通点を見つけてしまい何かほっとくが出来ずそんな渚を手伝い事にしました。

渚は演劇がやりたいのでそれを手伝うのだけでど演劇部は部員数が少なくて休止状態になっていました、

これからどうやって演劇部の復活をしていくのかストーリ展開が楽しみです。



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