美少女関連のアニメの感想やキャラクタグッズの紹介などをしていくブログです。
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ダ・カーポⅡセカンドシーズンのDVDの3巻がもうすぐ発売されます、今回も限定版と通常版が発売されるので画像入りで紹介します。
D.C.II S.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.3(初回限定版)
D.C.II S.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.3(初回限定版)
販売価格:9240円 (税込)
封入特典
外箱キャラメル箱仕様, スクールカレンダー(11月), セルフカットスタンドPOP, 全巻購入者特典応募券

D.C.Ⅱ S.S.~ダ・カーポⅡ セカンドシーズン~ Vol.3(通常版)
D.C.Ⅱ S.S.~ダ・カーポⅡ セカンドシーズン~ Vol.3(通常版)
販売価格:8190円 (税込)

発売日:2008年08月27日

■収録話ダ・カーポⅡ セカンドシーズンの公式サイトより引用
第5話「失望の雪原」  

3日間続いたクリスマスパーティーも終わり、義之たちは初音島を離れ仲間内でスキー旅行に出かけた。 メンバーは、義之、音姫、由夢、小恋、杏、茜、ななか、渉、杉並。 やがてゲレンデに到着した彼らは、初音島では見られない降り積もった雪に歓喜の声を上げる。 早速滑ろうとする義之だったが、由夢がいないことに気付き音姫に尋ねた。 なんでも彼女は、長距離の移動で疲れたため休んでいるという。そこでひとまず由夢以外の全員で、スキーを楽しむことにした。 経験者の義之と音姫は最初から華麗な滑りを見せ、初心者である雪月花の3人はななかに指導を受ける。 そして渉は転びまくり、その傍を杉並がエッジをきかせて滑り降りるのだった。  思い思いにたっぷりと滑ったあと、食事を満喫しながらスキー談義に花を咲かせる。 だが、まだ滑っていない由夢は一人会話から取り残されていた。 そこで義之は、由夢をナイトスキーへ誘おうとするも、なぜか断られてしまう。 ところがその後、風呂上がりにみんなで部屋へ集まろうとしていた際、義之はスキーウェアに着替えた由夢が外へ出て行くところを目撃。 音姫から「由夢が湯当たりした」と聞いていた義之は、体を冷ますために滑りに行ったのだと思い、彼女の後を追うことに。 そして由夢のもとへ姿を見せた彼は、一緒に滑ろうと改めて誘う。だが、由夢はその誘いを振り切り、一人で滑りはじめた。 一体、由夢が自分を何度も避ける理由は何なのか。そう考えながら再び彼女を追う義之。 だがそのとき、彼の目の前で由夢が驚くべき事態に見舞われてしまう!

第6話「桜迷宮」  

初音島全域で、原因不明の火事や事故などが起きるようになった。 義之は、そのことに妙な胸騒ぎを覚えた音姫とともに原因を突き止めようと、冬休みを利用して図書館で詳しく調べることに。 だが結局判明したことは、事件は毎日のように多発しているにも関わらず、まだ死者が一人も出ていないことだけ。 とはいえ、これも偶然では片付けられない事実であることは間違いない。 ますます事件の関連性が気になった義之は、不思議な現象の調査を得意とする杉並に協力をあおぎ、彼の自慢の情報網・非公式新聞部の資料を借りて目を通した。 初音島における過去半世紀以上に渡る数々の出来事が収められた極秘資料。 そこには事件ではなく不思議な噂がまとめられていたが、それらはすべて50年前に集中していたため、不思議に思った義之と音姫は純一に当時の話を聞いてみることに。  2人を前にして、純一は昔を懐かしみながら話しはじめた。 その中で、歌が得意で人の心が読める少女や、猫から人間になった料理好きの少女の話が出てきたときには、さすがの音姫も冗談かと思ったが、初音島名物である枯れない桜が彼女たちの願いを叶えたのだという。 今でも、その桜に恋愛成就の噂はある。しかし、自身の努力では決して成し得ない願いさえも本当に叶えられるとしたら……?  にわかには信じられない話だが、念のため枯れない桜を調べはじめた義之たちは、やがてある人物から衝撃の事実を告げられる……。

第7話「変えられない夢」  

大晦日の夜、芳乃家で忘年会が行われた。義之、音姫、由夢、さくらの4人で食卓を囲み、御馳走の数々を堪能する。 会話は弾み団欒の時は続くも、突然、甘酒で酔った音姫と由夢が義之に絡みだしてしまう。 ろれつの回らなくなった調子で急に笑いだす音姫、義之に何かと文句をつける由夢。 普段の真面目な姿から変貌した2人に義之はウンザリ。 こうして、芳乃家の大騒ぎの夜は更けていくのだった。  明けて元旦。義之は姉妹とともに神社へ初詣に出かけた。 そこでおみくじを引く義之と音姫だったが、由夢はなかなか引こうとしない。 彼女は、「大凶」のおみくじを引くという予知夢を見ていたのだ。 そんな事情を知らない義之が由夢の代わりに引いてみるが、結果は案の定「大凶」。 しかし、悪い運勢を変えるためにも、由夢は翌日、出かけようとする義之に「夜6時に帰ってきてほしい」と頼む。 1月2日は由夢にとって大切な日のため、どうしても義之とともに過ごしたかったのだ。 彼はそのことを知らず由夢の思いを汲み取れなかったが、頑なに頼んでくる彼女に従い、時間通りに帰るという約束を交わした。 その後、音姫とともに原因不明の事件の調査を続けていた義之は、彼女から今日が由夢の誕生日であることに気付かされる。 そこで義之は、6時に間に合うよう由夢のもとへ戻る途中で、ショッピングモールで彼女へのプレゼントを買うことに。 満足のいくプレゼントがすぐ見つかり、安堵する義之。 ところがその直後、彼は予想だにしない異常事態に巻き込まれてしまう……。


今回も話のメインは由夢と音姫です、由夢の予知夢と言う能力があると初めて知った所でした。彼女があんな性格になった理由はこんな事情があったからなんだと感じた話でした。

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