萌えアニメや萌え漫画の感想や萌えゲームや萌えるキャラクタグッズの商品の紹介など美少女関連の萌えを追求していくブログです。
編の最期の感想です、私としては何か物足りないので後で続くと思いますが感想です。

の誕生日会を1日早く開催する為に祐一が知り合いに声をかける事になりあゆや名雪にも声をかけていました、

は友達も少ないので殆ど初対面ばかりなのは可愛そうですがこれはこれで友達になれるチャンスになるので良いきっかけですよね、

当然姉である香里にも顔をかけましたがあまり期待出来ませんでしたが、が学校の裏庭に毎日行っていた理由がお姉ちゃんと一緒に裏庭でお弁当を食べたいからと知った香里は悩んだ末に出席したので良かったです。

誕生日会が始まると北川が大活躍しましたね、特に祐一とのあの怪しいダンスにはみんな大爆笑でした、

それにしても絵が細かいですよね、女の子も可愛い上に作画が手抜きが一つもないので完全に感情移入しまくりです、

みんな盛り上がっている所でやはりと香里は笑いを我慢して笑いませんでしたが誕生日会の後に香里からみんなにが妹と告白するぐらいに仲直りできた時のの笑顔がよかったです、

何かの悩みと言うか願いが叶えられたようで救われたと感じましたね、

前、が奇跡は起きないから奇跡と言うんですよと言っていましたが、祐一やあゆの出会い自体がもう奇跡が始まっていて奇跡はもうすでに起きていたんだと思います、

だから奇跡は起きるから奇跡が起きると祐一が言っていたのでそうだなあと自分自身でもそう思いましたね、

最期の噴水でのシーンでが祐一にキスをしてジュースを買いに行くと行ってサヨナラしましたがその時のの気持ちはどうなっていたのかなあと考えましたね、

嬉しいか悲しいか判りませんがHAPPYENDで終わると祈ってしまいます。


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