美少女関連のアニメの感想やキャラクタグッズの紹介などをしていくブログです。
2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11
萌えアニメで楽天生活:トップ⇒スポンサー広告⇒ナギのハヤテを思う気持ちに感動し、ヒナギクのツンデレぶりに萌えました。萌えアニメで楽天生活:トップ⇒ハヤテのごとく⇒ナギのハヤテを思う気持ちに感動し、ヒナギクのツンデレぶりに萌えました。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ハヤテのごとく!! 2nd 第03話 「そして伝説にならない」の感想です。

 執事とらのあな編の後半。ハヤテたちは三千院家の執事に戻るために頑張ります、、ですがいきなり最初から雪路が落とし穴に落ちて行方不明に、役立たずですね、と言うか全パーティー最悪の人選ですがサンマルコ教会の地下迷宮に挑みます。

「まったくハヤテ君たら、助けて欲しいなら助けて欲しいって素直に言えばいいのに……まあ、言えなくしたのは私だけど」と言うヒナギクのツンデレぶりがとてもかわいいです、自分でハヤテを突き放してはいたようですが本心は心配していたとは流石はヒナギクです。

しかもヒナギクの隣には、いつの間にか隣に伊澄までも来ているとは驚きましたが、面白くなって来ました。

暗いところが苦手なナギが強気な所を見せているシーンが可愛かったりしますし、ハヤテの事をそこまで思っているんだなあと思わせる場面に感動しました、

それにしても教会の下にダンジョンがあるだけでも驚きなのに、悪霊までいるとは本当に教会かと言いたいです、しかもあのシスターが趣味で毒矢の罠までしかけるとは本当にあんたは聖職者かと言いたいです。

その罠でハヤテが毒を受けたのでセルセタの花をハヤテ達とナギ達と別行動で探し出すことになりました。。この後、秋葉のロード・ブリティッシュが登場してダンジョンの奥深くには彼が趣味で購入した巨大ロボットが控えていることをハヤテに告げて、そのロボットがナギに襲いかかりました。っと言うか趣味でこんなの買うなと言いたいですが、

 その巨大ロボットでナギが絶体絶命のピンチのところでコマーシャルに

 そして時は動き出す。というわけで後半戦開始。天の声は誰でしょうか?

 光の巫女ということで伊澄は悪霊を相手にするこの場面では活躍しまくりですね、  さてハヤテは伊澄に解毒してもらった後でナギたちと合流してヒナギクが来ていることに脳天気に喜んで、ヒナギク木刀・正宗の切っ先を突きつけられました。

「勘違いしないでくれる? 私はただ通りかかっただけ!  私が綾崎君の心配なんてするわけないでしょ」

 素直になれないヒナギクに萌えを感じてしまいます。  この後あの虚心不振なシスターがニセモノであることをリィン神父に暴露され、彼女が三千院家への復讐のためにハヤテたちをここまでおびき寄せたことが判明します。

復習の理由がナギの暗殺に失敗してその事で仕事をかえて、フグに毒があることを知らないで毒に当たってしんでしまったと言う理由とは呆れてしまいました、

それにしてもあの巨大ロボットがコンセントで動力を得ていたとはどこかのネタを流用したようなオチに笑ってしまいましたよ、

一番呆れたのは雪路が金ほしさに自分の体を100万円で悪霊に貸してあげた事ですね、金でここまでするとはいつか悪魔にも魂を売りそうで怖いかも、

復讐に燃えるシスター相手に13歳のワタルがシスター相手に年上を思わせるような対応をし、シスターを改心させるとはあんた何者ですか、

最後にナギの最大のピンチにハヤテが必殺技をあみ出しました、その事でロボットを破壊しましたが教会まで全部壊すとは凄いぞハヤテ、

壊れた教会は弁償しなくてよいのでしょうか、何はともあれネギを守ったと言う理由でクラウスにまた執事を続けて良いと言われて安心したハヤテとナギでした、

だがハヤテは必殺技の反動で体中に無理がきて倒れてしまいました。


にほんブログ村 アニメブログ 萌えアニメ(ノンアダルト)へ

FC2ブログランキング

ブログランキング

↑ブログランキングに登録しています、萌えたらクリックをお願いします。


関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://moeanimerac.blog86.fc2.com/tb.php/499-44859fc3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。