美少女関連のアニメの感想やキャラクタグッズの紹介などをしていくブログです。
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今回のお話は伊織のネーブラに対する思いの丈が非常に伝わる話でした、

伊織の幼少時代の回想シーンとそこで初めてネーブラとの出会いがあった事などがあったがそのシーンだけでも伊織とネーブラとの信頼関係が良く伝わった話でした、

操縦者から一回離脱したが再びネーブラの再搭乗資格のチャンスを与えられた伊織、

ネーブラの第一ミッションの成功に成功するが、伊織も指揮官も知らなかったミーションが行われる事になり、

そのミーションが無人でiDOLを動かすマスターユニゾンの実験テストが開始されました。

当然伊織は反対するもミーションが行われましたが何よりこのマスターユニゾンを拒んだのはネーブラでした。

ネーブラは暴走してしまい内部の温度が1000℃を超えるとネーブラ内の記憶が失われてしまうと知った伊織が、

伊織とネーブラの思い出の記憶がなくなるのが耐えられない伊織が宇宙服を着て外からマスターユニゾンの機体を切り離す事になりました、

そのシーンで伊織のネーブラとの思いの強さが良く解かりましたがまさか腕を骨折するぐらい叩いていたとは何事にも全力な伊織でした。
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アイドルマスター XENOGLOSSIA (1)あの日、少女はアイドルと出会った。巨大なその雄姿は、少女の心を捉えて離さなかった。あの日より七年・・・少女はアイドルのマスターとしてそこにいた・・・。
2007/07/11(水) 03:48:37 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
品質評価 13 / 萌え評価 29 / 燃え評価 13 / ギャグ評価 17 / シリアス評価 11 / お色気評価 9 / 総合評価 16レビュー数 97 件  十六夜寮は今日もにぎやかです。 ……えーと、記念日のようです。「記念日なのよ~」って伊織ちゃんが勢いよく飛び出していきました。行き先
2007/07/09(月) 13:28:56 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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